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微小粒子状物質(PM2.5)に関する予測情報
2017年9月22日(金) 11時40分現在

本日は、PM2.5の日平均濃度が70μg/m3を超えない見込みです。

※ 日平均濃度 70μg/m3とは健康影響が出現する可能性が高くなると予測される濃度水準です。

※ 県では早朝と昼の2回、予測を行います。
   昼の予測において注意喚起の必要が生じた場合には、午後1時頃を目途に更新します。

微小粒子状物質(PM2.5)の速報値(1時間値)は、こちらからご覧下さい。


注意喚起の判断基準について
発令時刻 発令条件
早朝(8時頃) 午前5時、6時及び7時の1時間値の平均値が、上位2局以上で85μg/m3を超える場合
昼(13時頃) 午前5時から12時までの1時間値の平均値の最大値が、80μg/m3を超える場合